Tuesday, March 5, 2013

イエス・キリストについて、少しだけお話してもいいですか? イエス・キリストが聖書のなかで言っていた言葉で、人類の普遍的な未来に係わる大切なことについて、3分ほど落ち着いてお話を聞いてくださいますか? ヨハネ 3:3 イエスは答えて言われた。「まことに、まことに、あなたに告げます。人は(天地を創られた神の聖霊から、)新しく生まれなければ、 神の国を見ることはできません。」 ヨハネ 14:6 イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。 ヨハネ 1:12 しかし(主、イエスを)受け入れた人々、すなわち、イエスの名を(神の子であることを)信じた人には一人のこらず、神の子となる資格を(天国で)お授けになった 聖書に書いてあります。 ローマ 6:23a 罪から来る報酬は死です。 これは悪い知らせです。私達はみんな、罪があるので地獄へ行きます。 あれは永遠の、大変な苦しみです。。。。 けれども良い知らせは、 (ローマ 6:23bしかし、)神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのち(と喜び)です。 私達は自分だけで、そして何かの宗教だけで、 天国へ行くことは出来ません。 私達は完璧でなければなりませんが、誰も完璧な人はいません。 だから、天地を創られた神が、人として生まれました。 イエス・キリストは私達みんなの罪のために、十字架で死にました。 そして、3日後に復活しました。 イエスは言いました。この事を信じてください。 けれども、心から強くイエスの言葉を信じてください。 今、あなたに質問があります。 あなたが死んだら、天国へ行きたいですか? ローマ 10: 9 もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。 あなたはこれを信じますか? それでは、お祈りしましょう。 イエス様、私の心にいらしてください。 私のすべての罪を赦してください。 私の主と、救い主となってください。 私の人生を導いてください。 聖霊様、私の心を満たしてください。 私にあなたと生きる力をください。 感謝をもって、主、イエス・キリストの御名において、 お祈りいたします。 アーメン 心の中でお祈りしましたか? (ローマ 10: 9ー10) なぜなら 、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。10 人は心に信じて義と認められ、口で告白して救われるのです。 もし、これをあなたが信じるなら、これは大切です。 これをあなたが信じるなら 主、イエスがあなたの罪の全てを赦されて 主、イエスがあなたの心に入ってきたことです。(ローマ 10:9) もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。 今あなたに、聖書をプレゼントします。 これを毎日読んで下さい。 けれども、読む前にお祈りしてください。 神様、私が御言葉を理解出来るように助けてください。 ヨハネ8:31 そこでイエスは彼を信じた人にいわれた、「もしわがことばにとどまっていれば、あなた方は真にわが弟子である。 32 あなた方は真理を知り、真理はあなた方を自由にしよう」

Monday, October 17, 2011

福音 = 良い知らせ

神は私たちを愛しておられ、個人的に神を知ることができるように、私たちを造ってくださいました

神の愛

「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは彼を信じる者が、一人として滅びることなく、永遠の命を持つためであ る。」(ヨハネ3:16)


神の計画

「その永遠の命とは、彼らが唯一のまことの神である あなたと、あなたの遣わされたイエス・キリストを知ることです。」(ヨハネ17:3)

では、私たちが神を知る上で、妨げとなっていることは何でしょうか?


人にはがあ り、神との間に深い断絶があります。そのため、 神を知ることも、神の愛を体験することもできなくなっているのです。

人には罪があります

「すべての人は罪を犯しており、神のすばらしさには到底及ばない。」

(ローマ3:23)

人は本来、造り 主である神と交わりのできる存在として造られました。けれども、神の命令に背き、神から孤立した、自分勝手な道を歩むことを選びました。その結果、神との 交わりが壊れたのです。聖書でいう「罪」とは、神に反逆したり、神を無視したりする、人の「自己中心」のことです。

 

人には神との深い断絶が あります

「罪から来る報酬は死(神との霊的な断絶)です。」(ロー マ6:23)

この図は、神が聖らかで人が罪深いことを描いています。両者の間には大きなへだたりがあります。矢印は、良い 行い、哲学、宗教といった人間的な努力でどうにか罪を克服してよい人間になろうとしている姿を描いています。しかし私たちは一度としてうまくいった試しが ありません。

次の第三のポイントが、この溝を埋める唯一の道について 説明しています。


人の「罪」のために、神が用意してくださった唯一の解決が、イエス・キリストです。私たちは、イエスを通して、神 を知り、神の愛を体験することができます。

イエスは、私たちの身代わりとして死なれました。

「私たちがまだ罪人であった時、キリスト(イエス)が私たちのために死んでくださったことにより、神は私たち に対するご自身の愛を明らかにされました。」(ローマ5:8)

 

イエスは、死から復活し、多くの目撃者がそれを証言しています。

「キリストは...私たちの罪のために死なれ...葬られ...三日目によみがえられ...ペテロに現われ、それから十 二弟子に現われ...その後、500人以上の人々に、同時に現れました。」(第一コリント15:3~6)

 

イエスは、神に至る、ただ一つの道です。

「私が道であり、真理であり、命なのです。私を通してでなければ、誰一人、神のもとに来ることはありませ ん。」と、イエスは言われました。(ヨハネ14:6)

この図は、神と人との間にある溝を埋めるために、神がしてくださったことを表しています。神は、ひとり子、イエス・キリスト をこの世界に送られました。そして、本来私たちが、自分の罪のために受けるべき死の刑罰を、イエスが、十字架上で身代わりに受けてくださったのです。

これらの事実を知るだけでは十分ではありません。次の事はもっとも大切です。


私たちは、それぞれ個 人的に、イエス・キリストを、罪からの救い主、人生の導き手として迎 え入れる必要があります。そうすることで、私たちは個人的に神を知り、神の愛を体験するようになります。

私たちは、イエスを迎え入れる必要があります。

「しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子供とされる特権をお与えになった。」(ヨ ハネ1:12)

 

私たちは、信仰によって、イエスを迎え入れます。

「あなた方は、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは自分自身から出たことでなく、神からの賜物(プレゼン ト)です。行いによるのではありません。誰も誇ることのないためです。」(エペソ2:8~9)

 

私たちは、イエスを迎え入れ る時に、新しく生まれ変わります。

(ヨハネ3:1~8参照)

 

私たちは、一人一人の決断 によって、イエスを心に迎え入れるのです。

「見よ、私(イエス)は戸の外に 立ってたたく。誰でも、私の声を聞いて戸を開けるなら、私は彼のところに入り、彼と共に食事をする。」(黙示録3:20)

イエスを迎え入れるとは、まず、自己にばかり向いていた心を神に向き変え(悔い改め)、次に、自分の心に来て下さり、 すべての罪を赦し、あなたを造り変えてくださるイエスに信頼することです。イエスが神の子であり、私たちの罪のために死んでくださったことを、頭で理解す るだけでは十分ではありません。また、どんなに感情に強く訴えるものがあったとしても不十分です。私たちは自分自身の意志で、イエスを信じ、迎え入れる決 断をしなければなりません。

次の二つの円は、二つのタイプの人生を表しています。

自 己中心の生活

自分: 自 分が心の王座を占めている。

生活の諸要素。自分が支配している時は混乱し、目的を見失う。

キリストは心の外にいる。

law4.2.gif (4586  bytes) キ リスト中心の生活

: キリストが心の王座を占めている。

自分:自分がキリストに従う。

:キリストに支配される生活は調和を保ち、真の目 的を持っている。

あなたは、今、どちらの人生を歩んでいるでしょうか?

あなたの人生とし て、どちらの人生を、望みますか?

イエスを迎え入れるには次のようにします。


あなたも今、信じて祈ることによって、イエスを個人的に迎え入れる ことができます。

(祈りは神と話すことです)

神は、あなたの心を知っておられるので、あなたがどのような言葉で祈るかよりも、どのような心で求めているのかを見られ ます。イエス・キリストを迎え入れるのに、以下のような祈りをお勧めします。

イエス様、私はあなたを個人的に必要としています。私の罪のため、身代わりに死んでくださりありがとうございま す。私は今、心の扉を開き、私の罪からの救い主、人生の導き手として、あなたをお迎えします。私のすべての罪を赦し、永遠の命を与えてくださりありがとう ございます。私を導き、あなたが望むような者に、私を変えてください。

この祈りは、あなたの心の願いを表しているでしょうか?

もしそうな ら、今、祈りましょう。

イエス・キリストは約束通り、あなたの心に来てくださいます。


今、上の祈りを祈って、イエスを自分の心に受け入れましたか?

Saturday, June 18, 2011

New Meeting Place, Same Lord


The Lord has moved us from the Yuni Ministry Center to a different place in town, on Thursdays. But He is still faithful and we are still able to meet and worship His name! The place we are renting is very affordable and allows us to stay for a couple of hours, fellowship for awhile, and then move on to our usual dinner place.


We are going through the book of John, and so far have finished the first five chapters. Praise His name!


私たちは由仁伝道所から新しい場所へ移動しましたが、今も毎週木曜日に由仁町に行って、主の御名をほめたたえています!神様は忠実なお方だから、会うことをやめないで、続けてヨハネの福音書を学んでいます。今のところは、5章を終えて、来週は6章に入る予定です。


新しい場所は借りるのに安く、自由に賛美してから交わりの時間を持つこともできますので、すごく良い場所です。その後は、いつも通り、味とりに食べに行っています。

Monday, May 16, 2011

Sunday Evening Service - May

このビデオは礼拝後の様子をよく表しています。国際的で食べ物が美味しくて子どもたちも奉仕してくれています。これからも主の豊かな祝福がこの集まりの上にありますように。

This video shows our post-service agape time. Lots of good food, multinational crowd (4 countries) and kids getting involved in ministry, too! May the Lord continue to bless this fellowship.

Sunday, April 10, 2011

Steve in India


Brother István (Steve) Lorincz is now in India, preaching the Word to the Tamil people of Bangalore. He has been gone for just over a week, and will be returning this Thursday. His reports are all very positive. Here are a few excerpts from e-mails I have gotten from him:


Last night two others accepted Jesus as Lord and Saviour. A woman came to ask [me] to pray for her heart, after the service. She has some heart sickness, so I asked her, "Do you have Jesus in your heart?" She said, "Not yet but I would like to..."
The other was a young man... with the Tamil pastor, we said the "prayer of salvation," and the boy repeated after us. After the 'Amen', he totally changed. Before had [such a] scary and confused [look in] eyes, but after, he became so happy, his eyes were shiny and alive. He was actually rejoicing with us.

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Yesterday, the Tamil pastor could not join us, so after we sang the worship songs I encouraged them to ask any kind of questions about faith, Scripture, burden, sin, grace, forgiveness, gifts, etc. The Lord greatly blessed the meeting. When I was taken back to [the] hotel I was crying, so much they [have come] into my heart, like my family.


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Truly there is revival happening in Bangalore these days. Praise the Lord for the work Steve is doing there. Please continue to pray for him and the people of Bangalore, that these final three days of ministry would yield a rich crop, a harvest of souls saved for eternity.


Saturday, April 2, 2011

Sunday Night Services

Calvary Chapel Sapporo continues to meet on Sunday evenings at 6pm - we worship the Lord in song, Word, communion, and food/fellowship. Join us any time! Services are held at one of two locations:

1) Miyanomori 2-11-3-1, Suite 101, Chuo-ku, Sapporo
2) Nijuyonken 4-4-13-7, Suite 202, Nishi-ku, Sapporo

Please call Michiyo - 090-2810-5485 or Trevor - 090-6866-6247 for details.


カルバリーチャペル札幌は続けて日曜日の夕方に礼拝を行っています。賛美、御言葉、晩餐式と交わり(及び食事)の時間を持って主を崇めます。いつでもお越し下さい。礼拝の場所は以下の2カ所のどちらかになります。(都合に応じて変更がありますのでご連絡ください。)

1)札幌市中央区宮の森2条11丁目3番1ー101号
2)札幌市西区二十四軒4条4丁目13番7ー202号

詳しくは 美智代(日本語)090−2810−5485 か トレバー(英語と日本語)090−6866−6247 まで。

主の豊かな祝福が札幌市、そして北海道に溢れるように祈りましょう。

Sunday, September 12, 2010

由仁町の伝道


私たちは続けて毎週木曜日に由仁町に行っています。あるケーキ屋さんのお店でゴスペルコンサートを披露することになっています。来てくれる人は6−8人ですけど、すごい喜びながら聞いてくださっています。これからもケーキ屋さんの庄司さんのため、そして毎週来てくれてる坂本さんの救いのために祈ってください。主にハレルヤ!


Every Thursday we continue to head out to Yuni and share the love of Christ with the people. We are even performing gospel concerts every week inside a small cake shop. Usually 6-8 people come out and listen very closely and really appreciate the music. Please pray for the salvation of these people, especially the cake shop worker, Shoji-san and also for Sakamoto-san, who comes every week to listen.